テーマ:アフリカ

No.1097 ケニアで世界有数のナッツ会社を育てた佐藤芳之さん

 そして、自分の役割は終えたとして、その企業を現地人に引き渡し、新たな挑戦に向かっていった。 ■転送歓迎■ H31.01.20 ■ 50,454 Copies ■ 4,557,870Views■ ■1.日本人が育てたケニアのナッツ会社  欧州の空港ラウンジや機内サービスでよくマカダミアナッツが出てくる。2センチ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Wing(2696) 環境原理主義者はどこが間違っているのか?

 技術の限界やリスクだけを過大視して、そのメリットには目もくれず、「そんな技術はやめて自然に還れ」という環境原理主義者たちの姿勢では、人類の幸福も増進できない。 ■■ 転送歓迎 ■■ No.2696 ■■ H29.07.17 ■■ 8,103部■■  今週のJOG(1015)「マラリアと戦う日本の蚊帳」では、住友化学…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

No.1015 マラリアと戦う日本の蚊帳

 住友化学のオリセットネットは「売り手良し、買い手良し、世間良し」の「三方良し」経営の世界的な成功事例となった。 ■転送歓迎■ H29.07.16 ■ 50,940 Copies ■ 4,382,123Views■ __________ ■■■■■ 第62回 全国学生青年合宿教室 ■■■■■ テーマ: 日本の心に触れる …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

JOG Tweet 中国(6) 世界を駆ける中国外交

皇帝と「蛮夷」の中国外交/アフリカで嫌われる中国/世界のあちこちでいざこざ/南洋進出をもくろむが ■皇帝と「蛮夷」の中国外交 中国と韓国の対外行動は、歴史的な「華夷秩序」に基づいており、各国家を平等と見なす現代世界の「国際法秩序」とは異なる世界観。安倍首相の主張する国際法による「法の支配」は、前近…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

JOG(639) :「日本人という生き方」(下) ~ ウガンダ高校生たちの志

日本の躾を身につけたウガンダの高校生たちは、 「母国を良くしたい」と志すようになった。 ■1.ウガンダのために働いている日本人 「ウガンダの父」と呼ばれている日本人がいる。現地で45年以上もシャツ製造会社を経営している柏田雄一さんである。ある日、小田島さんは選手たちを連れて、柏田さんの工場を訪問した。柏田さんはウガン…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

JOG(638) 「日本人という生き方」(上) ~ ウガンダの高校生を変えた日本の躾

「時を守り、場を清め、礼を正す」の躾で、彼らは野球に真剣に打ち込むようになった。 ■1.生徒に夢を持たせるには  札幌の中学校教師だった小田島裕一さんが、青年海外協力隊の一員としてアフリカのウガンダ共和国セントノアセカンダリー高校に赴任したのは、平成19(2007)年9月のことだった。 「野球を通じた国際貢献」を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more