テーマ:大東亜戦争:アジア解放

No.1094 大東亜戦争で真に反省すべき事『大東亜戦争 日本は「勝利の方程式」を持っていた!』

「勝てる戦争をなぜ負けたのか」という反省をしていないので、我々は当時の弱点を今もひきずっている。 ■転送歓迎■ H30.12.23 ■ 50,507 Copies ■ 4,550,196Views■ ■1.開戦直前に正式に採択された「勝てる戦略」があった。  大東亜戦争に関する自虐史観には、次の二つの側面がある…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「インドネシア・バリ島マルガラナ英雄墓地を訪ねて」李久惟、『祖国と青年』H2910

・インドネシア独立戦争で戦った12名の日本人兵士がここに眠ったいる。彼ら全員の命日である11月20日には、玉砕したこの地に日本からの親族も招待され、毎年慰霊祭が行われるという。 ・千人以上の日本兵がインドネシア独立戦争を戦った。324人が生き残り、インドネシア国籍を取得。45人が日本へ帰国したが、残りは戦死または行方不明。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

No.1037 歴史教科書読み比べ(43)大東亜戦争 ~ 自存自衛とアジア解放

 トインビー曰く「日本人は,はからずも歴史的なことを成しとげた」 ■転送歓迎■ H29.11.26 ■ 51,132 Copies ■ 4,429,810Views■ ■1.「彼が必要と考えた戦争を実現した」  日米開戦の引き金を引いたのは「ハル・ノート」であるが、東京書籍(東書)版の記述はあっけないほど簡単である…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

No.1024 クオン・デと松下光廣 ~ ベトナム独立に賭けた志と友情

 ベトナムの王族と、現地で一大商社を立ち上げた日本人が、ベトナム独立のために「血盟関係」を誓った。 ■転送歓迎■ H29.09.10 ■ 51,131 Copies ■ 4,403,251Views■ __________ ■■■『世界が称賛する』シリーズのご紹介をお願いします■■■  拙著『世界が称賛する 日本の教…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

No.1021 神本利夫とハリマオの戦い

 マレーシア半島で出会った二人の日本人が、マレイ人を英国支配から解放するために力を合わせた。 ■転送歓迎■ H29.08.20 ■ 51,146 Copies ■ 4,394,636Views■ __________ 拙著第3弾『世界が称賛する日本の経営』を紹介いただいたメルマガ『政治の本質』が、まぐまぐのMAG2NEWS…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

No.967 「大東亜戦争は継続中だ」と語ったインドネシア将軍

 日本軍が引き上げた後も、インドネシアは植民地主義・共産主義と戦ってきた。 ■転送歓迎■ H28.09.04 ■ 48,692 Copies ■ 4,237,361Views■ __________ 伊勢雅臣著『世界が称賛する 日本人の知らない日本』 http://amzn.to/2aeCHh7 お陰様で3ヶ月で3…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

No.861 大英帝国を崩壊させた大東亜戦争

 日本との戦いで植民地を失い、大英帝国は崩壊に追い込まれた。 ■転送歓迎■ H26.08.10 ■ 43,742 Copies ■ 3,884,435 Views■ ■1.イギリスの田舎に現れたアメリカ戦車  26歳にしてイギリスの「ファイナンシャル・タイムズ」紙の初代東京支局長となり、現在も東京の外国人特派員協会…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

No.733 ビルマ独立の志士と日本人(下)

「南機関や鈴木大佐らの開放の真心」は、ビルマの人々の心に深い感銘を残した。 ■1.「親愛なるビルマ1500万の民衆に告ぐ」  ビルマ独立義勇軍がバンコクで出陣式を行ったのが、1941(昭和16)年12月31日。日本の第15軍とともに、バンコクから北西に向かい、インドシナ山脈を超えて、タ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

No.732 ビルマ独立の志士と日本人(上)

 ビルマ独立を目指す志士たちに、日本は支援を約束した。 ■1.ミャンマーの急速な中国離れ、米国接近  ミャンマーでは昨年3月の軍政終了と民主政府の誕生に伴い、中国離れと米国への接近が顕著になってきている。  9月には北部カチン州で中国と共同建設していた水力発電用大型ダムの開発中止を表明した。ミャ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

No.508 インド独立に賭けた男たち(上)~シンガポールへ

 誠心誠意、インド投降兵に尽くす国塚少尉の姿に、彼らは共に戦う事を決意した。 ■1.アテンション(気をつけ)!■  1941(昭和16)年12月、タイからマレーシアに入った国境近くのジットラの陣地はすがすがしい南洋の朝を迎えていた。英軍が構築したこの陣地を、シンガポール攻略を目指す日本陸軍第5師団が夜襲戦法で攻略したばか…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

No.002 国際社会で真の友人を得るには

「インド独立の為に日本人が共に血を流してくれたことを忘れません」 ■1.日本への感謝■  金では真の友人を得られないのは、個人レベルでも、国際社会でも同じである。日本が厖大な経済援助を行っている中国の、我が国に対する姿勢を見れば、この事は明らかである。  真の友人を作るのは、共に汗を流し、そして時に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more