テーマ:独立後

No.1086 エドウィン・ライシャワー(下)~ 日米のイコール・パートナーシップを求めて

「指導的な立場にある国々の中で、日本だけが非西欧的な国」という独自の立場を、日本人は理解しなければならない。 ■転送歓迎■ H30.10.28 ■ 50,462 Copies ■ 4,534,902Views■ __________ ■伊勢雅臣新著『比較 中学歴史教科書 国際派日本人を育てる」■  アマゾンにて予約受付中…
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No.1081 ハル・ライシャワー ~ 平和の海を求めて

 日米間の理解を深め、太平洋を平和の海にするために捧げた一生。 ■転送歓迎■ H30.09.23 ■ 50,530 Copies ■ 4,524,579Views■ ■1.「お墓は太平洋」  昭和36(1961)年から5年間、駐日大使を務めたエドウィン・ライシャワー博士が、人生最後の2ヶ月間を過ごしたのが、南カリフ…
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No.1043 歴史教科書読み比べ(46) 冷戦とアジア独立

 共産主義下の人々の苦しみ、アジアの人々の独立への志。そうした過去の人々への共感を生み出す歴史教育とは。 ■転送歓迎■ H29.12.24 ■ 51,281 Copies ■ 4,439,438Views■ __________ ■中学歴史教科書の評価アンケートにご協力ください■ 国際派日本人の育成にはそれにふさ…
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No.895 アバダンの日章旗(下) ~ 出光「日章丸」の帰還

 イギリスの圧力をものともせずにイラン石油を持ち帰った出光は、日本国民を奮い立たせた。 ■転送歓迎■ H27.04.12 ■ 43,835 Copies ■ 3,997,473Views■ ■1.「紀伊国屋文左衛門と言われたが、とんでもないことです」  昭和28(1953)年4月、アバダンに日本船らしきタンカーが入…
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No.894 アバダンの日章旗(上) ~ 出光「日章丸」、イランへ

 欧米石油資本の包囲を脱すべく、出光佐三は世界最大級のタンカー「日章丸」をイランに向かわせた。 ■転送歓迎■ H27.04.05 ■ 413,561 Copies ■3,994,561Views■ ■1.「たかが終戦ごときに慌てて彼らを首になどしてはならん」  終戦の翌々日、昭和20(1945)年8月17日、出…
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No.879 稲盛和夫を育てた人びと ~『成功の要諦』を読む

「感謝、幸せ、恩返し」こそ成功への道。 ■転送歓迎■ H26.12.14 ■ 43,439 Copies ■ 3,491,955Views■ ■1.「人を動かすのは、利益ではなく、大義だ」 「人を動かすのは、利益ではなく、大義だ」とは、現代リーダーシップ論の旗手サイモン・シネックの言葉だ。彼は2千万人もの人が見たイ…
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