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zoom RSS 「イスラエルと日本−共鳴する文化と歴史」エリ・コーヘン、『日本の息吹』H3009

<<   作成日時 : 2018/10/30 20:22   >>

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・我々ユダヤ人は祖国イスラエルを聖なる地としています。ですから日本人が自分たちの国を「神国」と呼ぶのはまったく自然なことなのです。

・武士道の原点は日本の神話にあります。例えば、古事記のヤマトタケルの命とオトタチバナ姫の物語には自己犠牲という精神性が語られています。これこそ武士道の最も大切な精神ではありませんか。

・イスラエル国家建設の草分けであるトランペルドールは、ロシア兵として捕虜収容所に入り、そこで日本兵士から「国のために死ぬことほど、名誉な事は無い」という言葉を学んだ。

・そういう先人達がいたからこそ、国は興され、守られてきた。ですから私は敬意を込めて靖国神社に参拝し、そこで居合いの奉納演武をさせていただいている。

【伊勢雅臣】空手と居合道5段の元イスラエル大使が語る日本の武士道は、イスラエル建国の道にもつながっていました。

・出典『日本の息吹』、日本会議 https://www.nipponkaigi.org/publication/details?id=229
・この記事は出版社の許可を得て、本文をPDFでご覧いただけます(マーカー等が引いてありますが)。お問い合わせは: https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=456544
・『日本の息吹』の見本誌を無料でお送りしています。お申し込みは: https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=457859

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