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「甦る歴史のいのち 『我事に於いて後悔せず」占部賢志、『祖国と青年』H3010

・小林秀雄「反省とか清算とかいう名の下に、自分の過去を他人事のように語る風潮は、いよいよ盛んだからである。そんなおしゃべりは、本当の反省とは関係がない。過去の玩弄である。」

・「今日まで自分が生きてきたことについて、そのかけがえのない命の持続感というものを持て」

【伊勢雅臣】自国の歴史伝統について「かけがえのない命の持続感」をもつということが、自分の「根っこ」となるのでしょう。これが「保守」の真髄だと思います。

・出典『祖国と青年』、日本青年協議会 http://www.seikyou.org/sokokutoseinen.html
・この記事は出版社の許可を得て、本文をPDFでご覧いただけます(マーカー等が引いてありますが)。お問い合わせは: https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=456544
・『祖国と青年』の見本誌を無料でお送りしています。お申し込みは: https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=457863

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