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zoom RSS 「なぜ自国の『国家権力』だけを危険視するのか」伊藤哲夫、『明日への選択』H2904

<<   作成日時 : 2018/10/13 08:14   >>

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・「国民は自らの権利の保障のために国家権力を縛らねばならない」と言うなら、外国の国家権力により我々の権利が犯されるという事態も当然あり得る。国民の権利を守るために、外国の国家権力に対する防波堤を築くという発想も必要である。

【伊勢雅臣】国家の存在目的の第一は、国民の権利を守ること。権力を縛るいう発想だけなら、国家はない方がいいということになる。それはチベット人やウイグル人の運命だ。

・出典『明日への選択』、日本政策研究センター http://www.seisaku-center.net/monthly
・この記事は出版社の許可を得て、本文をPDFでご覧いただけます(マーカー等が引いてありますが)。お問い合わせは: https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=456544
・『明日への選択』の見本誌を無料でお送りしています。お申し込みは: https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=457831

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「なぜ自国の『国家権力』だけを危険視するのか」伊藤哲夫、『明日への選択』H2904 国際派日本人養成講座/BIGLOBEウェブリブログ
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