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zoom RSS 「トランプ政権と日本の課題 憲法九条では北朝鮮のミサイルを防げない」江崎道朗『祖国と青年』H2907

<<   作成日時 : 2018/10/13 07:53   >>

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・大震災のときは、災害出動の要請をすれば自衛隊が助けに来てくれます。しかし、ミサイルが落ちてきたときは、自衛隊は助けに来てくれません。自衛隊はミサイルを撃ち落としたり、北朝鮮や中国の動きに対応しなければいけませんから。

・もし学校にミサイルが飛んできたらどうするのか。そういうことを取り上げていく中で「これまでそういうことを全く考えてこなかった諸悪の根源は、憲法9条にあるのだ」という形で憲法改正の必要性折り返してもらう、というアプローチがあるべき。

・神社に油をまくのは、大規模なテロのための予行練習。油をまいてどのくらいの時間で発見するのか。発見した後、警察はどのように動くのかを全部モニタリング、観察している。これを繰り返しながら、いざというときに発電所や鉄道に本格的なテロを実行する、というのが世界のテロリストのセオリー。

【伊勢雅臣】「ミサイルが落ちてきたときは、自衛隊は助けに来てくれません」とは平和ぼけを覚ます言葉ですね。

・出典『祖国と青年』、日本青年協議会 http://www.seikyou.org/sokokutoseinen.html
・この記事は出版社の許可を得て、本文をPDFでご覧いただけます(マーカー等が引いてありますが)。お問い合わせは: https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=456544
・『祖国と青年』の見本誌を無料でお送りしています。お申し込みは: https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=457863

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