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zoom RSS 「9条改正をめぐる論点〜『自衛隊』明記の意義 後編」織田邦男、『日本の息吹』H3006

<<   作成日時 : 2018/10/13 07:26   >>

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・70年間、いちども憲法改正の発議がなされてこなかったということは、国民投票という権利を国民が剥奪されてきたと言う事なのではないか。

・「安倍政権での改憲反対」 では、どの内閣でなら賛成するんだ? 安全保障を政局にするな。

・共産党の「自衛隊は憲法違反だが一定期間容認する。その間に何か起きたら活用するのは当然」というご都合主義に使われることに対しては決してよしとしないというのが大半の隊員の潔い気持ちだろうと思います。

【伊勢雅臣】「安倍政権での改憲反対」などという主張が出てきているのは、野党の劣化そのものですね。

・出典『日本の息吹』、日本会議 https://www.nipponkaigi.org/publication/details?id=229
・この記事は出版社の許可を得て、本文をPDFでご覧いただけます(マーカー等が引いてありますが)。お問い合わせは: https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=456544
・『日本の息吹』の見本誌を無料でお送りしています。お申し込みは: https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=457859

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