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zoom RSS 「9条改正をめぐる論点〜『自衛隊』明記の意義 前編」織田邦男、『日本の息吹』H3005

<<   作成日時 : 2018/10/13 07:09   >>

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・広島では公立の学校に国旗を挙げるのに何人の校長が自殺に追い込まれたか。ところが国旗国歌法ができて以来、そういう事が全くなくなった。法的にオーソライズすると反対論が少なくなって、ごく自然な、真っ当な国の国民意識になる。

・現場の士気を高くし、質の高い人材を入れなければわが国の防衛は立ち行かなくなる。その為には憲法に自衛隊を明記することによって誇りを名誉、そしてしかるべき社会的地位を与えなければならない。

【伊勢雅臣】 違憲論にとどめを刺すことで、国民の意識を真っ当にするのは、大事な国民教育ですね。

・出典『日本の息吹』、日本会議 https://www.nipponkaigi.org/publication/details?id=229
・この記事は出版社の許可を得て、本文をPDFでご覧いただけます(マーカー等が引いてありますが)。お問い合わせは: https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=456544
・『日本の息吹』の見本誌を無料でお送りしています。お申し込みは: https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=457859

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