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zoom RSS 「北斎はなぜこんなに愛されるのか」田中英道、『明日への選択』H3005

<<   作成日時 : 2018/09/27 05:40   >>

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・ヨーロッパでは合理主義で科学を生み出したが、科学が本当に人間を救うのか確信を持てなかった。そこに日本人の自然のままでいいという概念、富士山に象徴される自然信仰が浮世絵を通じて入ってきた。「これこそが新しい思想だ」という熱狂がアトリエを制した。

・神道の自然信仰は「タオ・ネイチャー(自然道)というように発信の仕方を工夫すれば、世界の人々にも十分、受け入れられる。

・日本文化では神社仏閣の文化財をキラーコンテンツにすべき。世界レベルの傑作が数多くある。そのためにも、日本人が旅をして、国内各地の世界遺産を見ていくべき。それらと自然・風景が見事に調和している事がわかる。

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■リンク■
a. JOG(1046) 葛飾北斎が西欧に与えた衝撃
 ゴッホ「こんなに単純な日本人が教えてくれるものこそ、まずは真の宗教ではないだろうか」

「明日への選択」日本政策研究センター

・『明日への選択』の見本誌を贈呈しています。日本政策研究センター宛て( contact_us@seisaku-center.net )に「国際派日本人養成講座を見て、見本誌希望」と記入の上、氏名、郵便番号、住所、電話番号をメールでお知らせください。

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