No.1122 川村真倫子先生 ~ 美しい日本語をブラジルの子供たちに伝えて60年

「この日本語に触れ、慣れていくうちに、非日系の子どもたちまでが、少しずつ内面から変化していくのです」 ■転送歓迎■ R01.07.14 ■ 50,049 Copies ■ 4,599,157Views■ ■1.「私は日本語の深さと美しさに気付き初めるようになりました」  4月10日、東京の国立劇場で開かれた…
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No.1121 空想的平和主義が侵略を招く~ウクライナの悲劇

 ロシアの思想宣伝が作りだした平和ボケからウクライナ国民が覚醒したのは、ロシア軍の侵略が始まってからだった。 ■転送歓迎■ R01.07.07 ■ 50,049 Copies ■ 4,599,157Views■ ■1.「貴方が望んでいる日本の未来はこれなのか?」  こんな国があった。 __________…
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No.1120 横井小楠 ~ 「大義を四海に布かんのみ」

 富国も強兵も手段であって、その究極の目的は「大義を四海に布かんのみ」と小楠は喝破した。 ■転送歓迎■ R01.06.30 ■ 50,062 Copies ■ 4,599,157Views■ ■1.「横井の思想を、西郷の手で行はれたら」 「横井の思想を、西郷の手で行はれたら、もはやそれまでだ」[1, 2382]…
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No.1119 吉田調書誤報事件~ 門田隆将『新聞という病』から

「朝日は、なぜ事実をねじ曲げてまで、日本を貶めたいのか」 ■転送歓迎■ R01.06.23 ■ 50,072 Copies ■ 4,597,491Views■ ■1.日本人を貶めた朝日新聞の「吉田調書」誤報  ノンフィックション作家の門田隆将氏の新著『新聞という病』[1]が面白い。門田氏は綿密な調査に基づいたノンフ…
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No.1118 「五箇条の御誓文」~ 国難突破と万民保全

 幕末、敗戦後と二度の国難を、我々の先祖は国是「五箇条の御誓文」のもとに力を結集して乗り越えてきた。 ■転送歓迎■ R01.06.16 ■ 50,073 Copies ■ 4,595,821Views■ ■1.国難突破と万民保全のための「国是」  近代日本における二度の国難を、我々の先人たちは簡潔明解な「国是」…
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No.1117 外国人参政権問題で学ぶ国家観

公民教科書読み比べ(15): 外国人参政権問題で学ぶ国家観  外国人参政権は「国家とは何か」という国家観を学ぶための良い例題なのだが、、、 ■転送歓迎■ R01.06.09 ■ 50,080 Copies ■ 4,593,995Views■ ■1.「洗国」  中国には「洗国」という戦術があるそうな。三橋貴明氏…
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No.1116 古墳に見る先祖の心

 古墳は「死せる遺跡」ではない。その形からは、我々の先祖の生き様と精神生活が見えてくる。 ■転送歓迎■ H31.06.02 ■ 50,091 Copies ■ 4,592,406Views■ ■1.世界三大墳墓の一つ、仁徳天皇陵 「仁徳天皇陵(大仙古墳)」を含む「百舌鳥(もず)・古市古墳群」が国連教育科学文化機関(…
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